Libretto 30を買いました。

先日私は Libretto30を買いました。 ゆくゆくは、FreeBSDをいれる予 定ですけど、とりあえずはWindoze95がうごいてます。スペックは 540MBHD,Am5x86/100MHZ,8+12MBRAMってとこなんですけど。うーんHDがちょっ と少なくてマウスとかCRTとか接続できないとこが、ちと不満かなとおもって たら.... Libretto50なんてものがでたんですってねえ(;_;)810MBHD(をを) Pentium75MHz(まあいいか)16+16MBRAM(いいなあ...)SB互換音源付き(ううーん ちっといいなあ)外部キーボード、CRT接続可能(なにー!!!!)
くそー10日ぐらい待てば良かった..... #けっ、その分バッテリーの持ちがわりーよっ。ておもえばいいんだけどね。

1月19日:フロッピーディスクドライブをを買った。その夜はセンター試験 の日の夜って事もあったのでひたすらWindoze95のバックアップをとった。い くらなんでも完全にポアする訳には行かないので。しかし.....パーティショ ンどう切ろう。全部FreeBSDにしてしまうのもいいし.でも下手な事をするとど うしようも無くなってしまうし。迷うところである。

1月28日:遂にFreeBSD 2.2-BETAインストール開始。 まずその前までに作ってあったboot floppyを持って来て、PAOのパッケージを 他の機械で展開して、Laptop-Surveyをみる。Librettoで注意しなければなん ないのは、ハードディスクの最後はハイバネーション機能を使った時にメモリ イメージをいれる場所になっちゃうことみたい。てなわけでとりあえずうまい ことすればWin95と共存できるかなとばかりにFIPSで領域を分ける。あれれ? 空き領域全部割り当てる事できないぞ。まあいいや。インストールしちゃえ。 アライドテレシスのLA-PCM-TってLANカードうちの研究室にあるけどSupported Card Listにないなあ大丈夫かな?(メーリングリストとニュースを検索検索っ と)なんか使えてるみたい。でもPAO-BOOT.flpで認識するかな?ああPAOの pccard.confにカードのエントリがあった。多分使えるでしょう。うまく行か んかったら先輩のSCSIカード使えばいいし.....てなわけでフロッピーでブー トっと。たしかこれの場合途中でフロッピーとLANカード差し替えればいいは ずだよな。勝手に途中でカーネルコンフィグが走るな。さてこの間にフロッピー 抜いてっと。あれ?ハングする。どうしたんだろ。ああなーんだ、PCカード差 し替える時間インストール中にあるじゃんか。さてっと、カード差し替えてっ と。をを認識するじゃないか。さていつも通りnoviceでインストール。ああ分 割した領域の後ろにunusedな領域があるな。よしよし。これの開始セクタをメ モっといてっと。パーティション作って、あそうそう、念のためswapパーティ ションを最後に持ってきとかないとハイバネーションがオーバーランしたら目 も当てられないからね。でインストールメディアは京大のftpサーバ(笑)。こ れってsinetと速い線でつながってないとできない芸当だね。おお10分ぐら いですんだっと。さてとくにやる事無いから大体のものにNOって答えてっと。 リブート。おおプロンプトがきてるぞ。あれ?キー入力できない。ネットワー ク経由....うう駄目ぢゃ。かくなる上は電源を切ってっと。やっぱsysconsきっ ちりやっとかないとだめだね。フロッピーから立ち上げてっと、syscons設定 して。よし。これで立ち上がった。fsckでいっぱい文句言われたけど。あれ? でもPCカード使えないね。そっか/stand/sysinstallっとあれれカーネルがパ ニクっちゃった。またブートしてっと。じゃ/stand/PAO/ってディレクトリ行 こうか。sysてディレクトリにいくと、...syspatch.shってある。ま、これで を実行しちゃえばきっとパッチ当ててくれるからこれでconfigすればいいかな。 あ、patchしてconfigしてmake dependしてmakeしてmake installまでやっちゃ う。さすが親切。さて../etc/っと./etcinstall.shっと。あ゛....またはいれ ないようになっちゃった。またPAOインストーラ立ち上げてっと。なおしてリ ブート。立ち上がった。まあホスト名とかおかしいけど、なんとかなるなる。 でdf..げ、あと100Mbしかない。Xとmuleをいれようとしても入らんぞ.....しゃ あない。全部FreeBSDにしちゃえ。ということでしちゃいました。でとりあえ ずXとMuleとperlあたりをいれて....残り190M程度。TeXは....要らんよな。

2/23。しくしくしくしく。HDDクラッシュしたよー........... てなわけで保証書持って、スタンバイいって来ました。もし保証効かなかったら 裏ぶた切って2GBのディスク入れようかと思ってたけど、余計な事喋らずに 済んだんでまあ保証は効くでしょ。しくしくしくしくしく........

3/11 長期入院から帰宅。よしよし。しかしわざわざWindozeをいれて返して きてくれた。という事で、こいつはもうバックアップ取ってあるから有無を 言わさずポアしよう。さて、どうせだ、日本橋ブラつこう。まず、プラットホーム よっていこ。面白そうなCD-ROM無いかなっと?あ、STANDARDSって言うCD-ROMある。 なになにANSIにRFCにISO...よし、買い。さて、「えるぱれショップ」寄って行こう。 うーん、こどちゃのどーじんしでも無いかな?あったけどつまらんな。あ、MINDY先生 の同人誌がある。これは買い。さーてと、あこんなとこにインターネットカフェ あるんだ。ドリンクただ券くれたから入ろう。さーてこういうとこにはいって まず使う物は。決まってるよね、telnetに。え?違う?なんかおねーちゃんに きいたらけげんな顔されたけど、Internetといえばsocket(2)これのもっとも 単純なインターフェイスって言ったらtelnetだよね。けっ。Windoze標準の telnetしかねーよ。しゃあないこれ使お。ま、そこそこ速かったし、らっき。 じゃ、学校行ってインストールしようかな。でも家に帰らないとな。アダプタ わすれてきたし。で友人に会う。で付き合って三宮へ、ギルドいって、「オタク アミーゴス」でてる。買お。って結構今日は金使ったな。

3/12さて、アダプタもあるし、FreeBSDインストールしよう。2.2-GAMMAにしようかな。 うーんうまくいかないよお。仕方が無い。ftp.iis.u-tokyo.ac.jpから2.2-BETA拾って 来よう。これで...ふっふっふ。ふっかあーつ。

3/15とりあえずモデムカードも買ってあるからっと。cuの設定をしよう。 とりあえず、/etc/uucp/*.sampleを全部コピーしてっと。 電話番号と、パルスとトーンの二つのエントリ作っといて、 これでNIFも学校へのターミナル接続もOK!

4/7 sambaとapacheのインストール。(意味無し) もし継ってたらここから私のりぶの うえのapacheに継るんじゃないかな...

5/1 Faxの受信に挑戦。某FAX情報サービス(実はトミーの 「こどものおもちゃニュース」だったりする)にたいして、接続してみたんだけど うまく行かない....結局Newsに投稿して聞いてみることにしたけど....... やっぱこっちから、CALLしてFAXを受信するのはあまり需要無いのかな。あると おもうんだけどな。5/6に貰った回答をもとにもう一回やってみるか....

6/3 「FreeBSD徹底入門」を買う。その結果私のりぶは次のような状態になった
ケース とじてる時 開いてる時
張ってあるシールはデーモン君シールとPowered By FreeBSDシールと Web Server Powered by FreeBSDシールとアスカ様と写ってるプリクラ シールだったりします。(ほんとに馬鹿だね)ちなみに実行しているのは

lynx http://localhost/
だったりします

7/1 FAXの受信に成功。結局ケーブルを二股に分けるジャックを買って来た。 それで、まず


# /usr/local/sbin/mgetty cuaa2

でmgettyにカードモデムを監視させておいてから、 必要な対話を受話器を通して行ってから

# echo "RING RING RING RING" >/dev/cuaa2

で、受信できました。(細井様有難うございます。) これで、「こどものおもちゃニュース」とキャノンのFAX情報サービス を受信しましたとさ。キャノンの情報の方はテストに使っただけなんで... 見るのは、netpbmパッケージをインストールして(ぢつはこれも、 FAXを見る為にインストールしたような)
% g3topbm faxfile|pnmscale 0.4|pnmtoxwd |xwud
で見る事が出来ました。